幼稚園の日記(ブログ)

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2014年3月17日 月曜日

今日の気温は18度と暖かくこの暖かさで地植えのチューリップの花のつぼみがぐ?んと伸びて、もうすぐ花が咲きそうな気配です。そんな中今日は園内さよなら会をしました。年少、年中児もホールへ上がって年長児最後の卒園式の練習に参加しました背筋をぐんと伸ばし大きな声で返事をして証書をもらう年長児の姿を見ると、本当に立派でかっこいい年長さんだなと思いました。当日を明日に控え、いよいよ卒園なのだなと嬉しい気持ちと寂しい気持ちが入り混じった複雑な気持ちになりました。後方の保護者席には年中、年少、ひよこ組の子ども達が座りました。かっこいい年長さんお姿を見て、少しおしゃべりしていた子ども達も別れの言葉が始まるととても真剣に聞いていました。

そして会議室で新潟県佐渡島から来て頂いた太鼓グループ「鼓童」の演奏を聴きました。「明日卒園式だからお祝いにやってきました。」の言葉に大喜びの子ども達!太鼓の「ドーン」という胸まで響く大きな音に驚いた子ども達でしたが、演奏が始まるとにこにこ笑顔になっていました。年少児のAくんは自分も太鼓をたたいている気分で立ち上がって両手を振り上げてリズムをとっていました。一方ひよこ組の子ども達は思わず口を開けたままとても真剣に見ていました。迫力いっぱいの太鼓の音にとても感動しました。

そして昼食は各フロアーに分かれて年長さんと一緒に食べました。今日の手作り給食は「ピラフ・骨付き鶏のオーブン焼き・切干大根・ブロっコリ―サラダ・揚げパン・カルピス(オレンジジュース)」でした!!ボリュームたっぷり、大好きなメニューが並んだ給食を子ども達が学年関係なく楽しくおしゃべりをしながら食べていました。大好きな切干大根をお腹いっぱい食べることが出来た年長児のAちゃんは「また食べたいな。」とつぶやいていました。食べ終わると作ってくれた人に感謝の気持ちを込めて、ピカピカになったお皿を洗って運んでいました。

そしてたくさん遊んでくれた年長さんに年中、年少、ひよこ組の子ども達からカードやメダルのプレゼントを贈りました。「あそんでくれてありがとう!」「がんばってね!」と子ども達は言いながら渡していました。帰りのバスではもらったメダルを嬉しそうにお母さんに見せていました。

 

明日は卒園式です。ちょっぴり寂しい気持ちもありますが、立派になって成長し巣立つ年長さん達を笑顔で送りたいと思います。

 

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コメント (「年長さんありがとう! ちゅうりっぷ組 二宮永実 はコメントを受け付けていません。)

2014年3月16日 日曜日

1歳児、2歳児がかかわりを持って遊ぶ姿が見られるようになってきました。1歳児のAくんはぬいぐるみがたくさん入っている箱の中からぬいぐるみを1つふたつと畳の上に出し始めました。その様子を周りで見ていた幼児達は楽しくなって一緒にぬいぐるみを出し始めました。そしてぬいぐるみを全部出してしまうとその箱は思ったより中が広くAくんはその中に入ってみたくなりました。入ってみると意外と心地よく自分だけの居場所ができ、「キャーキャー」言いながら箱の中に座っていました。その声を聞いたBくんがやってきて後ろからそっと中に入りました。いつもなら自分の場所を譲らずけんかになってしまうところなのですが、この時ばかりは「どうぞどうぞ」と言うように中に入れてあげていました。そして箱の中で足をトントンさせながら遊んでいる2人の様子を見た2歳児のCちゃんDくんもやってきて中に入ろうとしました。だんだん狭くなっていく箱の中で身体を横に寄せながら、友達が入れるように譲っていくAちゃんとBちゃんの姿がありました。

次にままごとを持ってやってきたEくんはままごとが邪魔にならないように上手に隅に寄せながら箱の中に座りました。又、別の幼児が中に入ると今度は外に出ていたぬいぐるみを幼児が同じ箱の中に入り、まるでお風呂にでも入っているかのようにのんびりとすまし顔で座っていました。本来ならぬいぐるみを片付ける箱ですが、中のぬいぐるみがなくなるとそれは幼児達にとって魅力的な遊びの環境になるのです。そして普段なら場所の取り合いになってしまいそうな場面でも共有できる限りは2歳児同士でも譲り合うことができるんだなとその姿を見てほほえましく思いました。

 

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コメント (「一緒に入ろう」   ぴよぴよ 檜垣美恵子 はコメントを受け付けていません。)

2014年3月15日 土曜日

  今日、年長児のクラス別お別れ会がありました。昨日から子ども達は、部屋の掃除をしたり、飾り付けをしたりして楽しみにしていました。帰る前には、服装・集合時間等、必要なことを自分で手紙に書いて帰ったので、ほとんどの子ども達が制服で来ることが出来ていました。

 式の練習では、昨日の練習で古森先生と「お家の人が気になっても、しっかりと前を向いておくこと!」を約束していた子ども達は、そのことを意識しながら参加していたのではないかと思いました。今日は、お家の方より子ども達の方が静かにかっこ良く練習に参加できていたような気がしました。当日は、今までで一番かっこ良い姿、一番の笑顔で式に参加できたらいいなと思います。

    

 クラス別お別れ会では、各クラスじゃんけん列車やジェスチャーゲーム、親子運動会でした懐かしい「動物体操」などをして盛り上がりました。くま組では、ひざ取りゲームをしたのですが、音楽が止まったのに誰も座ってくれなかったY君のお母さんが「私誰もいませ?ん!」と手を挙げて大きな声でアピールしました。すると、クラス中のみんながどっと笑い声を上げ、大盛り上がりでした。さすが三葉っ子のお母さんだなと思いました。

      

 会食では、園生活最後の古森先生が作ってくれる、いつもの玄米ご飯に黒豆が入った手作りカレーでした。カレーとは別によそって、黒豆ご飯そのものも味わって食べられるようにしてくれていました。そして、カレーに入っている野菜は、一つひとつ心を込めて包丁で切ってくれていたことを卒園式の練習で聞いた子ども達は、「ありがとう」という気持ちで口いっぱいほうばって、おいしそうにペロっとたいらげていました。らいおん組のHちゃんのお母さんは、「私もこれが食べ納めやけん」と言って、お代りをしていました。どのクラスの子ども達はもちろんですが、保護者の方もお代わりに並んでいました。又、今日は年長児だけの登園ということで、年長担任以外の先生達が食事の配膳をしてくれたり、年中・年少でかかわった先生が一緒に食事をしたりして、楽しい会食になりました。

  

 月曜日は、園内さよなら会で、在園児とのお別れをします。「鼓童」の演奏会に参加したり、ひよこさんから年長児まで一緒に食べる手作りの御馳走を食べたりして、楽しい思い出に残る一日になりそうです。

 ★今日のメニュー★

  

・手作りカレー ・白菜とりんごのサラダ ・手作りドーナツ ・みかんジュース

 手作りカレーは、にんにくや玉ねぎをしっかりと炒めて野菜のおいしい味が出ていました。

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コメント (「楽しかったね★三葉幼稚園」 くま組 神岡会里 はコメントを受け付けていません。)

2014年3月14日 金曜日

昨日は雨が降りどのクラスでも廃材遊びが盛んでした。「明日も続きをしよう」と言って降園したひつじ組のI君は朝、とても嬉しそうに廃材が入った紙袋を持って登園しました。I君に「何を作るの」と聞くと「昨日の続きをする!」とはりきって答えてくれました。他にもぱんだ君のA君は、「昨日の続きをするけん」と言って急いで2階に上がりました。子ども達のキラキラと輝いた目を見ると私も「何がはじまるのかな」とドキドキわくわくしてきました。その後、子ども達の様子を見るとA君は、ダンボールカッターでドアや窓を作り始めました。A君が作っているとS君やMちゃんも興味津々で見ていました。「昨日ダンボールの家を作ったことをお父さんに言ったら、すごいなーって言ってくれたんよ」とA君が嬉しそうに話していました。

一方、I君は、持ってきた廃材を利用してお寿司屋さん作りを始めました。I君のまわりにも興味津々でひつじ組の子ども達が集まっていました。そして、牛乳パックを長くつないでお皿が流れるレーンを作っていました。I君が作ったレーンの上をD君が作ったお皿が並んでいました。そして、包装紙で作ったお皿の上には、Mちゃんが作ったマグロやタマゴなどのネタが並んでいました。いつのまにか回転寿司が出来、そこにKちゃんも入り、レーンを引っ張る担当になっていました。こうして子ども達が考えた工夫でいっぱいのおすしやさんには、ぱんだ組の子ども達がお金を持ってお客さんになって行列を作っていました。昨日の遊びの続きが次々と展開し、人間関係も広がっていく様子を見て、これが子ども達の社会生活の基礎を培う場になっていることだと思いました。子ども達の為 に、そして子ども達が主体的に遊べる環境構成をこれからも努力したいと思います。

 

本日の青コースの手作り給食のメニューは、先週木曜日の赤コースと同じ豚丼、きのこソテー、春雨サラダ、バナナでした。おかわりの行列ができる程大人気で「おいしい、おいしい」と言って食べていました。

今日の夜中、2時7分に震度5弱の地震がありました。登園してくるなり地震の話題でもちきりでした。Hちゃんは、「避難訓練の時みたいに丸くなったよ」と言っていました。日頃の避難訓練が色々な所で生かされたようです。今後も安全対策をしっかりしたいと思います。

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コメント (「昨日の遊びの続き・・・・」  ぱんだ組  山田美和 はコメントを受け付けていません。)

2014年3月13日 木曜日

「三葉幼稚園の遊びは、地球を助けることなんだって」という話を昨日の卒園式の練習の中で、副園長から聞いた年長児のK君はどんなことをなのか考えていました。なんと今日、愛媛県環境局の方の取材がくるというのです。

廃材遊びはもちろんのこと、頂いた野菜を使ってのままごと、木工、包装紙やポスターを使ったお絵描きや壁面、そしてこんなところにも・・・エコがありました。

廊下に飾ってあるおひなさまは保護者から頂いたものです。そしてそこに敷いてある畳も使っていたベットの畳を張り替えたたものです。

ここでひよこぐみのNちゃんは、この2週間毎日ここでおひなさまの歌を歌っています。

その姿があまりにもかわいくて、先生達の間で評判になっています。

今日は副園長に声をかけてもらっておひなさまに飾ってあるお花やあられを作り始めました。朝早く来ていた年長さんからひよこぐみさんまで皆が集まり、それぞれの学年が自然に役割をもって、ひしもちやお花を考えながら作っていました。

年長さんはお互いに助け合いながら、形をとってひしもちを作ったり折り紙で桜の花を作ったりしていました。

そこには、ひよこぐみさんも仲間入りして「あられ作り」をしていました。

その「あられ」を飾る時、手が届かないと年長さんがそっと手助けして、おいてくれました。

         

ところで環境局の方が取材が来たころ、子ども達は・・・

ひよこぐみでは、先日調理で使ったかまぼこの板と四角の木片を積み木にして遊んでいました。ひとりひとりが自分のおうちを作ったり、どこまで高く積み上げられるか友達と競い合ったりしながら遊んでいました。頭に広告のリボンをつけたYちゃんが取材の人たちに人懐っこい笑顔で声をかけていました。

   

また、年長さんでは大きなダンボールを使って協同で大きなロケットを作っているところでした。ロケットの頭には、なんと発表会の劇で使っていた大道具の一部のくまさんの顔が使われていました。ひとつのものが二度そして三度と生まれ変わって使われている。

これこそが子ども達の生きていく力につながっていくのだと思いました。

三葉幼稚園では、ひよこ・年少組から廃材遊びを経験し、想像力や、なかったら何かを利用するという柔軟な頭が育っていくのだということを改めて感じました。

         

          ★ロケット★                                 ★バス★

廃材遊びでは、廃材を切ったり合わせたりしながら頭も手も使ってそれが創造力となり、左右対称、高さなど自分で考え、足りないものは、代わりになるものを自分で探し、利用したら生きていけること、子ども達が何かを自分でつかみとることが願いです。

いろいろな手段を身体で覚え、経験が生きていく力となるのです。

「ムダは節約の始まり」セロハンテープの使い方も学んでいくのです。

記者の方が、貼っているポスターをみておっしゃっていました。

「このポスターもいずれは裏に子どもたちが絵を描いてくれてまた新たに生きるのですね」と。

      

   ★縄で作ったブランコ★     ★作ったカメラで「にこにこにー♪はい、パチリ」

●●●三つ葉幼稚園の教師と子ども達の代表のエコ活宣言●●●

「私達は、20年後、50年後に生きる子ども達のために 僕達は、自分の未来のために 手と足と頭と体、そして心を使って地球を守ります。」    年長児が、 取材の方の前で誓いました。

      

今日は、赤コース・ひよこの今年度最後の手作り給食でした。ししゃもの天ぷらの頭からもりもりと食べ、野菜サラダもおかわりする姿を見てやっぱり、三葉パワーの原点はここにあるのだなとそんな子供たちの姿が、誇らしく、嬉しく、思いました。

★今日のメニュー★

・ししゃもの天ぷら・野菜サラダ・厚揚げときのこのソテー・バナナ・五分付きご飯

   

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コメント (遊びがエコ? 地球を助けること                ひよこ組  吉本多恵子 はコメントを受け付けていません。)

2014年3月12日 水曜日

今日は、今年度最後の家庭からのお弁当の日。年長さんにとっては、幼稚園で食べる最後の家庭からのお弁当です。昨日から、年少・年中の子ども達が年長さんの所に行き、「明日は一緒に食べよう。」と約束をして帰りました。朝バスの中でも、年中児がコソコソ話した後少し恥ずかしそうに、「今日は暖かいけん、外で一緒にお弁当食べようね。」と誘っていました。年少児も、「Aちゃんと食べたい。」とお弁当の時間を楽しみにしていました。

卒園式の練習を終えた年長さんが、今日は園庭でリレーを始めました。とても楽しそうに一生懸命走っている姿に、お部屋から年少・ひよこの子ども達が出てきて、大きな声で応援です。思い切り走る姿に私達教師も力が入り応援の声もだんだん大きくなりました。接戦になるところが何度もあり、「年長さんはかっこいいね。」と話しながら、みんなが真剣に応援していました。1位の子がゴールをし大きな声で万歳をする姿も、とっても素敵でした。

最後のお弁当は、みんなで園庭で食べました。年長さんのいただきます!!の挨拶で、みんな嬉しそうにお弁当を開けると、とても素敵なお弁当ばかりで子ども達も嬉しそうでした。年長さんのお弁当には、『いつもぴかぴかにたべてくれて、ありがとう。おともだちと、たのしくたべてね♪』とお母さんからの手紙が入っていました。そんな中で、年長組のAちゃんがつぶやきました。「僕は違うんよ。お父さんが作った焼きそばやけん。」それを耳にした副園長が、「え?そうなんだ。素敵だね?♪Aちゃんはお父さん大好きなんでしょ!誰もお父さんに作ってもらってないよ。今日はお父さんにありがとうって言わなくちゃね。」と声を掛けました。「うん!!」と力強く答えたAちゃんはお箸で焼きそばをいっぱいすくって、口いっぱいに入れるとパクパクとほおばりました。

大好きな年長さんと食べることができて、年少・年中の子ども達は、とても喜んでいました。部屋に戻った年長児は、お母さんに手紙を書きました。『すいようびのおべんとうが1ばんたのしみだったよ。』『おかあさんがつくってくれたおべんとう、とてもおいしかたよ。』そして、Aちゃんもお父さんに『ありがとう。』と心をこめて書きました。

年長さんと過ごすのも、あと少しとなりました。1日1日を楽しく過ごしていきたいと思います。

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コメント (「年長さんかっこよかったね♪」  ひまわり組  井上沙紀 はコメントを受け付けていません。)

2014年3月11日 火曜日

今日はぽかぽか陽気で、幼稚園の庭に春がやってきました。敏感な子ども達の声も今日は一段と華やいでいるように感じました。

ままごとコーナーでは、年少児から年長児までが混じって料理を作って楽しんでいました。図書館の下のままごとコーナーの野菜も今日は豊富で、日当たりのよい場所に移動するとみんなが寄ってきて、創作料理がたくさん出来上がりました。

園内の畑に植えていた春菊の若芽を収穫して、子ども達と食べました。くじら組のAちゃんは、「これ何にもつけんでもおいしいよ」と言いながら、おいしそうに食べていました。食べた後、子ども達と畑を見に行くと、「このギザギザしとるやつが春菊やね」と、指をさして見ていました。実はその畑には春菊の他に、小松菜・大根・ニラが植えてあったのです。

ところで先日、年長児が植えた記念樹の水やりの当番は、火曜日がくじら組でした。遊んでいる途中にB君が、「あっ!今日水やり当番やけん、水やり行こうよ」と誘い、クラスみんなで水やりをしました。水をあげながら、「大きくなーれ、大きくなーれ!!」「みんな、20歳になったら集まろうぜ」と、B君。子ども達のやりとりに微笑ましく思いました。卒園式まであと5日。毎日子ども達とカウントダウンをしていますが、残りの園生活を楽しんでいきたいと思います。そして明日は、お母さんの最後の手作りのお弁当ですが、3年間作ってくれたお母さんへ感謝の気持ちを伝えられたらいいなと思います。

年長が卒園式のアーチを作りました。運動会のテーマであるハートからつながった作品展に飾った輪つなぎで囲まれた思い出の5つのハートが、卒園式のアーチに変身です。子ども達のことをいつも考えて提案してくれる副園長が、教師に内緒で子ども達に耳打ちしてくれました。式の練習が始まる前に、5クラスのみんなに伝わり、練習が終わるとブルーシートを敷いてみんなで作りました。

壁面をはずす子・輪飾りを作る子・カレンダーに絵を描く子・飾りを作る子にわかれてそれぞれ分担しして、作業を進めていました。その中で、いろいろな子ども達の姿が見られました。できた飾りを貼っていたきりん組のAちゃんは、輪飾りの中にセロテープを通してはがれないように貼っていました。細かい輪飾りを作ろうと、さくら組へはさみを借りに行くとさくら組のRちゃんが後ろをついてきて横に座って見ていました。そして、輪飾りを回しながら半分に切っていくと片方の落ちた輪飾りをさっと取って集めていました。その切り方を見ていた年長児は、何も教えてないのに理屈がわかって真似して切り、半分の細さの輪つなぎを作っていきました。この様子を教師たちは本当に驚くやら感動するやら…137人がみんなで作った卒園式のアーチは、子ども達の晴れ姿にぴったり。幼稚園児としての最後の日は笑顔で迎え、笑顔で送り、笑顔でさよならをしたいと思います。

      

   

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コメント (アーチを作ったよ♪  くじら組 河野ゆい はコメントを受け付けていません。)